何パーセントが現実におきた事で
何パーが思い込みなんだろう。
実際起きた事でも時間が経つにつれ、薄れてくるもの。
何が本当で, 何がそうじゃあないか、、 わからなくなる時がある。
自分自身の記憶に自信がない。
自分の過去を良いふうに(都合がいいように?)
解釈してしまったり。
だって思い出のほうがきれいだったりしない?
詩をかいたり、作詞したり、このようにブログをかいたり、
なんか全てを無意識的に素敵な?ドラマチックな?
思い出にしてしまっている感覚がある。
私がナイーブなだけなのかも。
写真ってさ、実現のものを写しているけど、
たった一瞬の現実だから 本当の事は解らなかったりするよね。
幼い頃の記憶ってさ、
その頃の写真を見たりして、
脳がそれじたいを覚えているも/
思い出として記憶にしている気がする。
私だけかな。



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